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2015/07/10
2015年 Ajing 釣行記
潮回り:長潮 場所:UMB-FP,MHR-KGN 釣果:ナシ 同行者:単独
月が変わってからは、殆んど毎日雨模様の天候で釣行出来ず、ウンザリしている所に、やっと雨は降らないとの予報。
所が、南方海上には9、10、11号と3つの台風が発生しており、茅ヶ崎海岸のライブ・カメラの映像をチェックすると、もう影響が出ている様で高いウネリが押し寄せている。実は、2回連続でボーズを喰らった緑のアイシャドウの可愛い娘ちゃんをゲットすべく目論んでいたのだが、このウネリの中、磯に乗るのは無謀と云うもの・・・。
と云うことで、ウネリの影響のないUMB-FPで去年より1週間遅れてのAjingの開幕戦をすることにした。しかし、今年はアジの寄りが良くない様で、孤島でも余り芳しい話がない上、UMB-FPもここに来て漸くチラホラと釣果が見られる様になって来たばかり。と云っても一桁台しか出ておらず、未だ少し早い気はしたが・・・。
16:30頃、自宅を出発。
途中、渋滞もあって現地着は18:40頃。
直ぐに道具を肩に、釣り人達の様子を観察しながら岸壁を進んだが、竿を曲げている様子は見えない。
状況は余り良くない様だ。
最奥も2番目の街灯の下も、生憎、先行者が居る。仕方なく、その中間で竿を出そうと支度を始めた所、2番目の街灯下の若者が帰り支度を始めたので、直ぐに移動してお気に入りの場所を確保。
本日は、周囲が明るい間はアジスプで遠くを狙い、暗くなってからJHで海底付近を探る作戦で、18:50頃、キャスティングを開始。
海は穏やかで、風は南寄りが多少強目と云った所。
明るい内は出る可能性は低いと予想した通りで、アジスプには全く反応が感じられない。と云ってもアジスプで本命のアジをゲットしたのは、一昨年、一度あっただけで、実績はないに等しく、使い方を会得した訳はないので、喰わせ切れなかったのかも知れない。もう少し使ってみる必要はありそうだ。
日没時刻の19:00を過ぎて周囲が暗くなって来た頃、JH単体に変更。
この頃から南風が少し強くなって来たので、JHは少し重めの1.3gをチョイス。
この釣り場では、盛期であってもアジが浅棚で来ることはまずないので、最初からカウント30で底狙い。
しかし、最も回って来る確率の高い19:30~20:00になっても、何も感じられず、21:00頃、StopFishingとした。
これで通算3連続で丸ボーズの結果で、このまま帰宅するのも癪に障る。
と云うことで、近くのMHR-KGNに転戦することに・・・。
MHR-KGNでは、テトラ帯の先を狙うためアジスプだけを持って岸壁に入った。しかし、潮位が高いため、テトラ帯の殆んどが水没していて、テトラ帯の切れ目の位置がよく分からない。山勘で適当に目星を付けて、向きを変え距離を変えしてキャスティングをしたが、やはり根掛かりが頻発してしまう。
22:30頃、2個目のスプーンを奉納した所で気持ちも切れて、この日2度目のStopFishingとし、久し振りの釣りも修業の場と化しただけに終わってしまった。
2014/12/23
2014年 Ajing 釣行記
潮回り:大潮 場所:孤島 釣果:アジ x 2 同行者:中村さん(NKGW、かずとも、コブラの各氏他3名)
11月を終わった時点で今年の釣行回数は61回。毎年年齢の数だけ釣行することを目標にしており、これを小生はエイジ・シュートと称しているのだが、12月に7回釣行すれば通算で68回となり、今年もエイジ・シュートは達成出来ると軽く考えていた。
所が12月最初の釣行で8日に孤島で惨敗してから、何故か雨風が強い日々が続き切歯扼腕黙って指を咥えて状況の好転を待つしかなかった。そして、やっと風が収まり釣行出来る様になった13日、20日の金曜日に限って息子の居る栃木に行かなければならない用事が出来たり、その息子が横浜に来たりして、フラストレーションを溜めているだけの状況が続いていた。
そんな中、中村さんが来年の3月に転勤で広島に戻ることになったと聞いたので、次に中村さんが孤島に行く際には是非一緒に釣りをさせて欲しいとお願いをしていた。
そして、23日の天皇誕生日に15:00頃から孤島に行くとのうれしい連絡を頂き、久し振りに中村さんに会える楽しみに喜び勇んで孤島に出掛けて来た。
14:40頃、駐車場に到着すると中村さんの車はあるのに主の姿が見えない。ひょっとするともう岸壁に行っている・・・・・?
15:00を回った頃岸壁に到着すると、こちらに向かって手を振る中村さんの姿。訊けば昨日は房総でAjingをし、そのままこちらに来たので10:00頃から駐車場付近でウロウロと時間を潰していて、待ち切れなくなって14:00過ぎに岸壁に来たとのこと。
この岸壁では外海側が良いのだが、中村さんは内側向きにに陣取っている。中村さんのブログにも前回だったか前々回だったか定かではないが、外海側よりも内側の方が良かったとの記事を見掛けた記憶があるし、小生が前々回来た時も、外海側よりも内側の方がアタリもあったし、型も良かった。
どうも、海水温が下がって来たので、アジの回遊コースにも変化があったのかも知れない。
実は、駐車場から岸壁に来る際、NKGWさんと仰る中年アジンガーの方と一緒になり、色々と話をしながらやって来たのだが、この方も中村さんのブログの愛読者とのことで、中村さんを真ん中に挟んで内側を向いて釣り座を構えた。
16:30頃、キリンの様な格好をしたクレーンの間に陽が沈みかけ、アジング・タイムの到来・・・・・。
所が、期待に反してアジからのコンタクトは全くない。アジングの大ベテランの中村さんにもアタリがない状況なので、駆け出しの小生が何も感じられないのは致し方がないが、何か前途多難を思わせる予感が漂って来る。
17:00を回った頃、中村さんの知り合いのかずともさん、コブラさんが登場し、都合8名のアジンガーで夜を徹してのAjingをすることになった。この寒い中にも拘らず徹夜でアジを追い掛ける物好きが多いのには、正直な所少なからず驚いたが、その全員が中村さんとは何らかの関係があるアジング・フリークだと知って尚ビックリ。
期待していた内側では、さっぱりアタリがなく、中村さんは外海側を探索、遅れてNKGWさんも外海側に移動。小生は我慢をして回遊を待ったが一向に回って来る気配がなく、堪らず外海側の空いた所に移動し、この日最初のアジを手にしたのは21:00過ぎのこと。
それでも、他の皆さんはポツリポツリと拾う様にして、何とか格好を付けられた程度。しかし、今日の様に厳しい状況では、腕の差が釣果に大きく出ることを思い知らされた次第。
日付が変わった頃から、風もピタリとなくなりAjingには絶好の条件が整ったが、肝心のアジの回遊は見られず、気が向けば車座になっての反省会の合間にロッドを振る様なまったりとした状況。
と云う訳で、今シーズン最後と目論んだ孤島でのAjingは完全に空振りの消化不良状態。このままで終わるのは、忘れ物をして来た様な・・・。
12月に入ってから2回目の釣りも消化不良のまま終わり、今年の残りは1週間のみ。その1週間で5回も釣行することはとても出来る筈がなく、今年はついにエイジ・シュート達成は出来なくなってしまった(涙)
きたり
2014/12/08
2014年 Ajing 釣行記
潮回り:大潮 場所:孤島 釣果:アジ x 1、カサゴ x 4 同行者:単独(sho-manさん)
雨が降ったり強い風が吹いていたりで、釣行するには厳しい天候が続いており、気が付けば10日振りの釣行。
Yahooの天気予報では、月曜日の夜間は風も弱くて良いのだが、日付が変わる頃から北風が3~4m・・・・。判断に困る所だが、アジングも終盤戦に差し掛かり残されているチャンスも限られているので、意を決して孤島に行くことにした。
いつもの通り15:00過ぎに自宅を出発。
1)ヒートテックの長袖シャツ、
2)タートルネックのTシャツ、
3)薄手のセーター、
4)キルティングの上下繋ぎ、
5)フリースのベスト、
6)ダウンのインナー、
7)釣り用の防寒
とモコモコの着達磨状態で、目的の岸壁に着いたのは16:00過ぎ。
ここは曜日に関係なく釣り人が多い人気場所だが、流石にこの季節になると少なくなって、若者アジンガー1人、カゴ釣り師2人、黒鯛1人と4人のみ。
訊けば若者アジンガーは徹夜の予定とのことで、寒い北風が吹きっ晒しの場所で独り寂しく過ごすことを覚悟していたとは云え、同好の仲間が出来てホッと安心したと云うのが正直な所。
カゴ釣り師の様子を見ながらゆっくりと支度をしていると、ポツリポツリながらアジを掛けている。
これなら何とかなりそう・・・・。
17:00を回った頃、カゴ釣り師が引き揚げて行ったので、その後に移動。小生は、ベストポジションの中央付近のクラックがある場所、先行の若者アジンガーは少し岸寄りに釣り座を構えて、12時間に亘る長丁場を過ごすことにして改めてキャスティングを開始。
丁度、カゴ釣り師達と入れ替えにアジンガーが2人登場。その内の一人が、小生の顔を見るなり、アッ、mizokenさん、久し振りです・・・と声を掛けてくれ、小生も反射的にご無沙汰していますと返したものゝ、正直に云ってその瞬間には声の主が何処の何方かさっぱり分からなかった(大汗)
小生のHandleNameを知っているアジンガーは限られているとキャスティングをしながら薄いベールが掛けられている様にボーッと消えかかった記憶を巻き戻してみると、昨年の10月にここで一度だけお会いしたsho-manさん・・・。
これでスッキリとしてキャスティングを繰り返し、アジからの信号を今か今かと待っていたが、全く気配がない。他の3人にもアタリがない様子で、何となく長くてつらい夜になりそうな予感。
そんな予感を振り払う様にアジの回遊を期待しながらキャスティングを続けたがなしの礫。アタリの一つでもあればアジが近くにいることが確認出来るし、次のアタリを逃すまいと集中力も保てるのだが、この日は何も感じられずただキャスティングをしリーリングをしているだけの繰り返しで、21:30頃には小生の戦意は脆くも消えてしまった。
それからは風を避けるために物陰に座って休み、気が向けば釣り座に戻ってキャスティングを再開すると云った調子。
日付が変わる頃になって、予報通りに北風が強くなってり物陰に避難していても冷たい風が回り込んで来る様になり、体感気温が一気に下がってブルッと震える程の寒さ。堪らず、念のためにリュックに入れていたフリースを取り出して更に着込んで、漸く落ち着いた次第。
2:00過ぎになり、ソロソロ潮が動き出した筈と釣りを再開したが、斜め左後ろから吹き付けて来る強い北風にロッドが叩かれて、微かなアタリは感じられそうにもなく、スゴスゴと物陰に避難。
3:00を廻って残り時間も少なくなって来た所で、このままでは終われないと気を入れ直して釣り座に戻ったが、状況は依然として変わらず、結局精も魂も果ててまだまだ暗い5:30過ぎにStopFishingとした。
12月も半ばまで季節が進み、アジングも終盤なので当たり外れのムラが大きくなって、今回は運悪くその谷間にぶち当たってしまったのだろう。であれば、山に当たることを期待して年内にもう一度行ってみたいと思うのが釣り人の性。
しかし、今回の様にアタリもなく寒さも厳しい場所で、単独で一晩を過ごすことを考えると・・・・。
2014/11/24
2014年 Ajing 釣行記
潮回り:中潮 場所:孤島 釣果:アジ X 15 同行者:単独(FKTさん)
11月も下旬になり、本年も一月を残すだけになりました。
毎年、自分の年齢以上の釣行回数を目標にしており、今年の釣行記も60回目で、順調に行けば後8回の釣行でエイジシュートを達成出来そうな所にまで辿り着きました。
老齢の身には厳しい冬ですが何とか頑張りたいと思っています。
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月曜、火曜の空模様をチェックすると、火曜日の午後から雨模様でしかも夜間は北風が強く吹くとのこと。に対して月曜日の夜間の風は1~2m、加えて火曜日の早朝は静穏と願ってもない状況になっている。なので、出撃するなら月曜日の夜にと考えるのは当然のことだが、しかし、生憎、月曜日は勤労感謝の日の振り替え休日なので、アングラーの数が多いのではないかと心配だった。
しかし、寒くなった夜釣りなのであぶれることはない筈と、自宅を15:00過ぎに出発、孤島には16:00過ぎに到着。
到着して見ると、アジングの若者が二人、カゴ釣り師が一人、子供連れアングラーが二人と意外にもアングラーの数が少なく、拍子抜けすると同時に今度は単独での夜明かしになるのではないかと別の心配が・・・・・。
アジングの若者の一人は前回小生が釣り座とした同じ場所、もう一人は7m程離れた場所に居るので、二人に声を掛けてその真ん中に入らせて頂くことにした。
風は少し吹いているが、ここではそよ風と云っても差支えがない程の微風。波はなく凪状態で、アジングにはこの上もない絶好の条件で、厭でも気持ちが盛り上がって来る。
第一投は16:30頃。
キャスティングを始めて程なくしてモゾとしたアタリで幸先の良い第一号。
今日は爆釣間違いなし。
しかし、これまでの経験上、こんな時は後が続かないこと多く、苦戦させられることが何度もあった。
今回は・・・・?
17:00頃、子供連れとアジンガーの一人が引き揚げて行ったのと入れ違いにFKTさんが登場し、小生の右側に釣り座を構え、三人並んでキャスティングをすることに。
訊けば両側の二人も夜明かしをする由。これで独り寂しく夜明けを迎える必要はなくなったと安心したのだが、釣り人が多ければ多いで文句を云い、少なければ少ないで心配するアングラーの悲しい性丸出し。
この突堤では珍しい程の好条件の中、キャスティングを続けたが、両側の二人がポツリポツリと掛けているのに対して小生には全くアタリがない。
釣りが上手くなるには、上手な人の真似をするのが早道とばかりに、二人の釣り方を観察した所、ジーッとロッドを動かさずに待っている時間が小生よりも遥かに長い。以前、悪徳さんに喰わせの時間が短すぎると指摘を受けた記憶があるので、それ以来小生としてはかなり長くしている積りだが、それよりもズーッと長い。
何度か試したものゝ、小生の性分もあり、また根掛かりも怖いのでどうしても待ち切れない。
20:30頃、餌釣り師が引き揚げて行くのと同時に5人の若者アジンガーが登場し、8名がズラリと突堤に並んでキャスティング。
しかし、この日はアジの寄りが悪く、その中の一人二人がたまにロッドを曲げていると云った状況が続き、その内きっと群れの寄りがある筈と期待する気持ちも萎え、2:00頃には大半が休みに入ってしまう程。
3:15分頃、両側の二人に、そして若干遅れて小生にもパタパタとアタリが続き、漸く地合いが到来したかと思ったのも束の間、アッと云う間に元の木阿弥状態に戻り、またまたダンマリ状態。
結局、この日は忘れた頃に来るアタリを拾う釣りで、何とか15匹の釣果。
アジング・シーズンの終盤を控えたこの時期に爆釣を夢見た小生も如何なものかと思うが、年内にもう一度チャレンジしてみたいと思った次第。
先行して入っておられたアジンガーさんへ
色々とお世話になり、有難うございました。お陰様で状況が厳しい中、何とかモチベーションを保って長時間のアジングを楽しむことが出来ました。
所で、大変失礼なことに現場で窺ったお名前を失念してしまい・・・・(汗)
このブログを書くまではちゃんと覚えていた筈なのに、いざ書き始めた途端、記憶から飛んで行ってしまって、どうしても思い出せずにいます(大汗)
海猿さんのHPを見て、それらしいハンドルネームを見付けましたが、間違えていると失礼ですし、恥の上塗りにもなるのでブログには何も書かずに済ませました。
もし、この駄文を見掛ける様な事がありましたら、コメントを通じてハンドル・ネームをお教え頂ければ有難いと思います。
2014/11/14
2014年 Ajing 釣行記
潮回り:小潮 場所:HRTK,YNGSM,KID-R 釣果:ナシ 同行者:単独
メッキのホームにしているYNGSM方面は良くないとの情報があったので、久し振りにHRTKをチェックして見ることにした。ここは何年か前に束釣りを楽しんだことのある場所だが、その後はあまり芳しくなかったので、足も遠ざかっていた。
現地到着を6:00頃に予定して5:00少し前に自宅を出発。
予定通りに到着し、直ぐに釣り場となる突堤に向かった。昨年までは堤防の工事があって突堤に入るには難所があったが、その工事も終わっていて何の苦労もなく普通に歩いて入れる様になっていた。これはこれで老いの身には助かるので歓迎すべきことだが、その分訪れるアングラーの数も多くなる筈で、痛し痒しと云った所。
途中の足の踏ん張りが利かない砂地を少し歩いて突堤に乗り、入ろうと思っていた南側の先端を見ると、思いの外ウネリがあって波シブキが高く上がっている。そして投げサビキのアングラーが二人、そのシブキを避けられそうな場所で長いロッドを振っているのが目に入って来た。平日の日の出時刻前から先行者が居るとは思わなかったので、これには些か驚いた。
波を被ることを覚悟すれば、何とか割り込むことも出来るだろうが、仕方がないので、サーフのメッキは苦手なのだが、隣りのサーフで少し様子を見て見ることにした。
小さなサーフを往復したが魚からのコンタクトは全くない。
早々に見切りを付けて、今度は突堤の北側の先端に移動する積りで突堤に戻った所で、到着したばかりの投げサビキ師とシーバサーに遭遇。底に何処に入るのだろうとみていると、何れも南側先端に入って行き、南側は満員状態。
北側では主としてメタル・ジグを投げたが、全くの不発。
8:00頃、遠くに見えるYNGSMの井桁突堤に移動することにした所で、後学のために投げサビキ師に様子を訊ねると、ポイントは遠くしかもピン・ポイントだとので、3投に1回程しかピン・ポイントに入れられないとのこと。
確かに、素針を引くことも多かったが、掛かる時は3匹連の時もあったので、群れはまだ沖目を回遊しているのだろう。少し季節が進んで海水温が下がれば状況が良くなる様に思う。
井桁突堤付近では手前側には濁りが入っていて、もう一つ雰囲気が良くない。しかも、海面付近で輪を描いているダツも見えず、魚っ気が感じられない。
案の定、交通事故的なアタリもなかった。
10:00過ぎ、このまゝ引き下がるのも面白くない。
と云う訳で、車を停めている場所付近のKID-Rで行掛けの駄賃・・・・。
結局、この日のメッキもパーフェクトに抑えられ、粘る気力も失せてしまったので11:30頃StopFishingとした。
考えてみれば3連続の完敗で、いつ長いトンネルから抜け出せるのだろうか・・・?
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