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2012/06/15
2012年 Eging 釣行記
若潮 月齢:25.1 場所:TKUR,ISKR 釣果:ナシ 同行者:単独
今日は、貴重な梅雨の晴れ間で、明日から雨模様の天候が続くとの予報。
であれば行くしかないと、早朝はTKURに入り、潮が下がった5:30頃にYMSTHMに渡礁しようとのプランで出撃した。
1:40頃自宅を出発。釣り場の無料駐車場には3:00過ぎに到着。
途中の西湘バイパスの吹き流しはダラリと垂れていたのに、着いて見ると駐車場の廻りの木々がザワザワと風に揺れている。
果せるかな、九十九折りの坂を下って海辺に立つと、波は穏やかなのに風が少し強く吹いている。
釣り難いことは釣り難いが、釣りにならない程ではない。
3:30頃からキャスティングを開始。
このポイントでもそうなのだが、例年なら足許に煩い程繁茂しているヒジキ等の海藻が今年は少なく、キャスティング早々にも拘わらず、何となく釣れそうにない雰囲気が漂って来る。
周囲が薄らと明るくなって来た4:00頃の確率が最も高い時間帯になっても、やはり状況は変わらないまゝ。
そこで、ゴロタ浜を挟んで反対側にプチ移動し、釣り座を2度、3度と替えて状況の打破を図ったが、反対にラインの高切れでエギをロストする始末。
6:00頃から次第に、強くなって来た風の向きから判断して、半島の反対側は風裏になる筈・・・・、と計画通りYMSTHMに移動することにして、急坂をエッチラ・オッチラと登って・・・・。
KTGHMの無料駐車場に着いて海の様子を見ると、何と、風裏になる筈と読んだのは大きな誤りで、YMSTHMには、まともに吹き付けている。しかも、ザワザワと波立ち、乗ろうとした磯には高い波飛沫が上がっているのが見て取れる。
これなら、TKURの方がマシと、取って返して再度九十九折の急坂を下って、朝一に入った磯でキャスティングの再開。しかし、アオリからの信号は全くなし。

7:00を廻った頃、腹が空いてきたので岩に腰を掛け朝食の菓子パンを齧っていると、何処からともなく一匹の猫が現れ、ニャーニャーと人が食べているパンを欲しそうに鳴いている。
漁港に猫は付き物で、漁港で釣りをしていると釣った魚を狙う猫がウロウロしていることが多い。
地磯の場合は、猫が居着いている磯もあれば猫がいない磯もある。しかし、過去から何度も通っているこのTKURでは猫の姿を見掛けた記憶がない。
釣れている時は、こんな猫の相手をすることもないのだが、全く、その気配が無いのに嫌気が差していることもあって、喰い掛けのパンを少し千切って猫の眼の前に投げてやると・・・。
すると、そのパンが着地する寸前に前脚で叩く様にして爪に引っ掛けて、口に持って行き美味そうに喰い出す始末。
その素早さと器用さにビックリして、2~3度パンをやると、すっかり懐いて、岩に腰掛けている小生の脚に身体をすり寄せて来たり、ぶらりと下げた手に甘噛みしたり・・・、最後には、背後の岩の上に寝そべって、再開した小生の釣りを眺めている始末で、小生は、完全に犬派なのだが、結構猫も可愛いもんだと思った次第。
その後、干潮時刻の8:00頃になってISKRに場所移動をすることにした。
流石に潮位42cm位になると、磯伝いに移動出来るのでアップ・ダウンを繰り返さなくて済む分だけ、移動も楽だが、それでも踏み出した足が沈み込む砂浜や、一抱えもある大きな岩がゴロゴロしている浜を15分近く掛けて歩くのは、少々辛かった。
結局、老いの身に鞭打って色々とやって見たが全て徒労に終わり、9:00頃になって気持ちも切れてStopFishingとした。
自宅に帰り着き、ロッドやリールを洗い、シャツなどを洗濯し終えて休んでいて目が覚めた時、両手両足に力を入れて延びをした途端・・・・・。
右足のフクラハギがグッと引き攣って、所謂コムラガエリ。こんな時は、もう一方の足の踵でコムラガエリを起こしている足の親指をグイッと反らせて治めているのだが、この時はその左足までコムラガエリになって・、どうすることも出来ずイテテテーッ・・・・。
今日は、結構歩き回って脚に疲労が溜まっていたのが、原因だが、それにしても痛かった。
風呂に入って暖めてマッサージをしたが、今でも椅子から立ち上がる時や、歩く時にズンッとした痛みが残っている。
2012/06/12
2012年 Eging 釣行記
小潮 月齢:22.1 場所:OHM 釣果:ナシ 同行者:単独
前回と同じ様に自宅を1:30に出発したが、途中で給油等したため、現地到着は3:00過ぎ。
途中の西湘バイパスの吹き流しは垂れていたし、SAで見た海も波脚は若干長い様に思えたが、前回より凪いでいたので、条件としては良い。残るはアオリの機嫌が良いかどうかだが・・・・・・。
早速支度を整えて、ダラダラ坂を下ってお気に入りの腰掛けの磯に乗ったのは3:30頃。
時刻の記憶がはっきりとしていないのだが、未だ薄暗かったので4:00前のことだったと思う。
キャストしてカントダウン・・・。
2~3回程シャクリとフォールを繰り返した後、シャクリ上げたロッドがガツンと止まって・・・・。
あぁ、根掛かった!!
煽ったロッドをそのまゝにしてリーリングをすると、グ~ン・グ~ンと引っ張られる様な重い感覚が伝わって来てロッドがお辞儀をした様な気がして・・・・、
アッ、アオリだ!!!
と思った瞬間、手応えが感じられなって・・・・・、慌てて巻き揚げると風に吹かれてラインが吹き流し状態の情けない高切れ。
何で~??
根掛かりだったのか???
いや、あれは根掛かりじゃない!!
かなりの大物を予感させる重い引きだった。
未だ、近くに居る筈だ・・・。
ライン・システムを組み直す時間も惜しい。 その上に0.6号では心許ないと、直ぐに0.8号のPEを巻いている予備のリールに取り替えてキャスティングを再開したのだが、全く音沙汰はなし。
時間が経つにつれて、本当にグ~ン・グ~ンとアタリがあったのか、ロッドがお辞儀をしたのか・・・・。
そう云えば、海藻に掛かった時も、海流に揺れる海藻の動きを拾ってグ~ン・グ~ンと引っ張られることもあるし・・・・・。
と、アオリのアタリだったとの確信が徐々に薄れて行き、単なる根掛かりだったのではないかと思えて来る始末。
そんなことを考えている内に集中力が切れ、集中力が切れると同時に無用な根掛かりが多くなって、それに伴ってエギも4~5個は海の藻屑となってしまった。
この磯は、いつもマヅメの一瞬に出ることが多く、粘っても余り良い結果が出ることはないので、少し早目の8:00頃にStopFishingとした。
2012/06/08
2012年 Eging 釣行記
中潮 月齢:18.1 場所:OHM 釣果:550g x 1 同行者:単独
自宅を1:30に出発し、予定通り現地には3:00頃到着。
途中、西湘バイパスの吹き流しは垂れていたので安心していたが、SAから見た海は結構脚の長いウネリがあって、OHMの磯に乗れるか心配。
果せるかな、支度を終えて長い坂道を下って行くと、半分も行かない内に波音が聞こえて来る。
このOHMで乗れないなら、同じ南西向きのTKURも無理、半島の反対側にあるYMSTHMは潮が高いから渡れないし・・・・・・・・。
実際に見なければ判らないと、そのまゝ下って行き、いつもの通り腰掛けに出来るコンクリートのブロックがある磯に乗って見たが、潮位が100cm程とそれ程高くはないのに、時折足許付近にまで波が這い上がって来る。
満潮まで30cm程潮が上がって来る筈なので、念のため、背後の一段高くなっている崩れ掛けているコンクリートの壁の上にDバッグやクーラーを置き、与太波が来た時には直ぐに40cm程の高さがあるブロックの上に避難出来る様に準備をして、3:30頃からキャスティングを開始。
6月も1週間程過ぎてソロソロ梅雨入りしてもおかしくはないが、満月を過ぎて少し欠けた月が、正面上空から辺りを煌々と照らし雰囲気は抜群。
しかし、押し寄せて来るウネリが磯に砕けて音が大きく響き、波立った海面がザワザワと落ち着きがない。
左側から来るウネリを警戒しつゝ、正面、右、左と扇状に探った見たが音沙汰はナシ。

日の出時刻の4:30頃、フォールさせている途中で、グンッと引っ手繰る様なアタリで来たのが丁度食べ頃サイズのこの娘。
前々回、キロ・アップを取った時には然程力強いグイ~ン・グイ~ンの引きがなくて、何となく物足りなさを覚えたが、この娘はその半分程のサイズなのに、グイ~ン・グイ~ンとアオリ独特の引きを味合せて呉れた。
メスの近くにはオスがウロウロしている・・・・・・筈?
一回り大きなオスのアタリを期待してキャスティングを繰り返したが、その後はサッパリ。
一旦収まりかけたウネリが、満潮時刻の6:00を過ぎて下げに入った頃から、又大きくなって益々釣り難くなって来たので、ウネリを避けられる立ち位置を探して2度3度と場所をプチ移動したが、全て徒労に終わり、結局8:30頃StopFishingとした。
2012/06/05
2012年 Eging 釣行記
大潮 月齢:15.1 場所:TKUR,YMSTHM 釣果:ナシ 同行者:単独
今年は何故かアオリについての良い話しがないこともあって、エギングに出掛けるのが億劫だった。
しかし、もう6月で7月に入ってしまえばアオリ・シーズンは終わり・・・・。
と云うことで、今月一杯は、エギングを中心にして見ようと思っていた。
所が、何処に入るか床に入っても中々決まらない。
今の時期は、日の出直前に満潮になるのだが、現在は大潮のため潮位が150cmを超える。こうなると磯に入るルートが水没していたり、又、少しでもウネリがあると波が這い上がって来る所が多い。
開幕戦でキロ・アップを出したOHMも良いが、途中が水没している筈だし、波も這い上がって来やすい。
KTGHM、TKURはルート水没・・・・・。
SKNはルートの水没もなく、波のシブキを被ることはあっても、這い上がって来ることはない。しかし、秋の実績はあるが春はない。
そんなことを考えながらウツラウツラして、目が覚めたのは1:00頃。
少し早いがそのまゝ行くことにして・・・。
TKURは2~3年前に良く通っていた所だが、この所とんと御無沙汰をしている。ヒップ・ウェーダーを履けば途中の水没箇所もかわせる筈だし、久し振りに入って見よう。
現地の無料駐車場には3:00過ぎに到着。
早速、支度をして九十九折りの坂を下って磯場に立ったのは3:30頃。
やはり、ヒップ・ウェーダーは正解で、ニー・ブーツだと濡れない様に無理をしてしまうし、その結果バランスを崩して転んだりすることがある。その点、ヒップ・ウェーダーでは、足許が濡れることを厭わずに歩けるので、無理をする必要がない。
この時も、潮が抜けて行くミゾを、頭を出している岩伝いピョンピョンと牛若丸よろしく越えることもなく、ジャブジャブと歩いて渡った。
第一投は3:40頃。
時間的には、満潮時刻間近なので潮の動きもない故、先ずは様子見・・・。
所が、何故かエギの飛びが悪いし、トップから3個目のガイドの所で毎回ラインが絡んでしまう。
糸絡みの少ないKガイドの筈なのに???
それもその筈で、ラインをガイドの脚の間に通してしまっている。
ラインを通し直して扇状にキャストを繰り返したが、アオリからの信号は全くなし。
満潮時刻を過ぎ潮の動きが出て来ると、切れ藻の帯が目の前に流れて来てキャストの度にエギが拾って来て、釣り難くなり、その内キャスト出来る方向が無くなる始末。
そこで6:30頃、半島の反対側のYMSTHMに場所移動。
しかし、少し沖目にある磯に渡るには、時間が早くてヒップ・ウェーダーには潮位が高いため、近くでキャスティングをして時間潰し。
7:30過ぎ、漸くヒップ・ウェーダーでも渡れる程にまで潮位が下がったので、ソロリソロリと岩伝いに潮溜まりを渡って、懐かしいポイントに立って期待のキャスティングをしたが・・・・。
9:30頃になり、腰の痛みが強くなって来た所で我慢も限界に達したので、結局エギを2個奉納したまゝStopFishingとした。
一旦、車に戻って道具を片付けてから、KTGHMのヤエン師と1時間程歓談したが、活きアジの餌にもアタリはない由。
活き餌に興味を示さないのに、偽餌のエギに興味を示す筈がないと納得はしたが、ヤエン師の話しでは、今年はアオリの数が異常に少ないとのこと。
理由は不明だが、潮が引いてすっかり剥き出しになった足許の岩にヒジキ等の海藻が殆ど生えておらず磯焼けの症状を呈しているのも原因かも知れない・・・・。
2012/05/31
2012年 FlyFishing 釣行記
場所:SKM-R 釣果:ヤマメ X 7,ニジマス X 1 同行者:単独
風薫る5月も終わり、ソロソロ梅雨の6月。
この時期は、アオリもメバルも終盤戦。特に、アオリは大型を狙いには一年で最も良い時期なので外せないし、大型メバルのあの引きももう一度味わいたい・・・・。
等と思っている所に、いつの間にかポチッとしてしまった新しいフライ・ロッドが手許に届いてしまった(笑)
このロッドはバンブーなのに、18,600円と考えられない程の安さ!!
この値段に釣られてポチッとしてしまった訳だが、手に入ってしまった以上、早く振って見たいと思うのが釣り人の悲しい性・・・・。
と云うことで、アオリもメバルもうっちゃってFFに出掛けることにした。
4:00に起床して4:30頃出発。
西湘バイパスでは、前方に見える筈の箱根の山々が霧か雲にスッポリト覆われて全く姿が見えず、予報では夜に降る雨が今にも降り出しそうな、暗い雰囲気。
現地には5:45頃到着。
今回のプランは、何時もの様に下流域をテンポ良く釣り上がってから、車で150m程標高の高い上流域に移動して・・・と思っていたが、現地に着いて見ると、雲が直ぐ頭の上にまで垂れ込めていて、上流側はひょっとすると無理かも知れない。
早速、おニューのロッドを手に入渓して第一投。
所が、綺麗なキャストが出来ない。特にこの渓では多用するラインを殆ど出さずにリーダーとティペットだけのキャストが問題。
アクションがファースト気味の今までのロッドと違って、スローなのがその理由の一つなのは明らかだが、それ以上にリーダーが長過ぎたのも原因。横着をして6’9″のロッドに使っていたラインをそのまゝ6’6″のロッドに使おうとしたのが間違いなので、7’6″のリーダーに取り替えて、ゆっくりとロッドを振る様にして何とかキャストはサマになった。

そうして、いつも挨拶代わりに数回キャストして見るのだけの入渓地点のポイント。
これまで出ることはなかったので余り期待をしていなかったのだが、パシャと15cm程のヤマメ・・・朱点があるのでアマゴか?。
型はそれ程でもないが嬉しい1匹で、これでニュー・ロッドの入魂は早々に無事完了!!

この日は渓魚の活性が高いのか、その後は休憩ポイントに到達するまで適当な間隔をおいてフライを咥えて呉れた。
写真は6:45に出た21cmのヤマメ。

更に7:10頃には本日最大の22cm。
その間にも、アタリが何度かあったり、カメラを用意している隙に流れに戻って行った渓魚がいたりと久し振りに楽しいFF。
こんな日にtommyさんも来れればなぁと思った次第。
所が、休憩ポイントを過ぎた辺りから徐々にアタリが遠退き、漸く脱渓地点付近で18cm位のヤマメを追加しただけに終わってしまった。

脱渓点到達は9:30頃。
雲は低いが切れ間も出て来ているので、雨は大丈夫だろうと、上流域に再入渓するため移動。
この行程は、堰堤の数が多くその割にはポイントが少なく、距離もないのだが、次回tommyさんを案内する約束になっているので下見を兼ねて入ることにしたのだが・・・・。
結果は、15cm程度のヤマメを3匹、25cm程のニジマスを1匹。
次回は、中流域を探査して見る必要があると思った。
つまり、いつもの脱渓地点から入渓し、本日再入渓した地点で脱渓する行程だが、途中でロープを伝って高巻きしなければならない所があったりして、老いの身としては敬遠して来たのだが、上流域が面白くないので、已むを得ないか・・・・。
実は、この上流域の脱渓点近くで、本日の事件が・・・・。
脱渓点の直ぐ下流側にある堰堤に餌師の姿を見掛けたのだが、ここに到達するまでの間で真新しい足跡を見なかったので、所謂頭を刎ねられたことになる。
声を掛けて見ると、果せるかな上から入って来たとのこと。歳なので上の堰堤との僅かなこの区間だけで楽しんでいると云う。
この餌師をパスして脱渓点の堰堤の近くにまで来た時のこと・・・。
小さな落ち込みを叩き終わって、岸に上がろうと岩に脚を掛け、右手に岸から張り出している木の枝を持って身体を持ち上げようとグイッと力を入れた瞬間・・・・、その枝がバキンと折れ、支えを失った小生はの身体は背中から落ち込みの釜にドボン。
慌てて起き上がろうとした時、ロッドを持っている左手にボキッだかパキッだか・・・・。
岸に上がって確認すると、何と今日卸したばかりのロッドのグリップが、妙な形に折れ曲がっている(涙)
意気消沈して車の所まで戻り、着替えをしているとベストの胸の所もビッショリと濡れているのに気が付いた。
背中から腰に掛けて冷たくなっているので、後ろ側だけかと思っていた。所が、濡れている所をなぞって見ると、肩が少し出る程度まで水に浸かっていたことになる。
それが分かった所で、慌てて胸のポケットに入れていたスマフォとデジカメを取り出して見ると、水滴が・・・・・。
タオルでその水滴をふき取り、チェエクした所、カメラは異常なし。
所が、最初は異常がなかったスマフォの挙動が徐々におかしくなって、最終的には画面を指で触れても反応しなくなってイヨイヨお陀仏か・・・。
裏蓋を開けてみると電池にもカードにも水滴が着いている。
仕方がないので、電池やカードを抜き取って水滴をふき取り、乾燥させるために助手席のシートにばら蒔いた状態で、帰宅。
帰宅後、ドライヤーで本体を暖めて3時間程放置した上で、電池やカードをセットして電源オンした所、何とか動いて呉れた。
液晶にも不具合は見られていないので助かった!!。
でも、ロッドが・・・・(涙)
<追伸>
カメラは助かった・・・。
このブログにアップした写真は、当然事故に遭ったカメラで撮影したもので、パソコンにも何事もなく取り込めたので、全く心配していなかった。と云うより、事故に遭ったこと等忘れていた様なものだった。
所が・・・。所がである。
4年ほど前から育てている観葉植物の名前が分からないので、写真を撮って照会して見ようとした所、モニターが真っ暗。
と云うことで、早速入院させることに・・・・・・(涙)
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