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2010/06/08
2010年 釣行記
潮回り:若潮 場所:YGWR,KTB 釣果:タコ(小) x 1 同行者:MissN(YGWR)
5月22日の房総エギング教室で一緒に勉強したMissNと、5日の土曜日に同窓会を開催することになっていた。
場所は、小生に任せるとのことだったので色々と考えていたが、若い女性をお連れする以上先ず危険性の少ない場所、しかも釣れる場所・・・・・???
ウ~ン!!!
そんな時、定例の釣行先として考えていたYGWRを提案すると、ウィーク・デイにも拘わらずお付き合い下さるとのことで、急遽、前倒しして二人だけの同窓会を開いた。
20:30、自宅を出発。 こんな時刻に出掛けること等、滅多にないのでいつもとは勝手が違う。 車は多いし信号に引っ掛かることも多く、しかも工事渋滞まで・・・・。 こんな訳で約束の時刻に遅れてしまった。
YGWRの駐車スペースには既に2台の車がある。 早速、ロッドを手に暗い駐車場を二人並んで歩いていると、車が入って来るのが見えた。 小生自身、ここでの実績がある訳ではないが、大型で有名な場所だし、どうせならMissNにキロ・アップの強い引きを経験して貰いたい気持ちがあって、声を掛けたのだが、はやり人気場所であることには間違いがない。 残る葉MissNのロッドが曲がって呉れるだけ・・・・。
釣り場への降り口から見渡すと、青白いケミホタルの光りや赤い浮きの光りが点々と見える。 どちらも活きアジを餌にしたヤエンか泳がせ釣りなので、距離を置いて釣り座を決める必要がある。 無用なトラブルを避けるのはエスコート役の小生の役目でもあるので、我々二人は排水路を挟んだ最左端に入り、MissNはテトラ山の正面付近、小生は左端に釣り座を構えて、22:30頃キャスティングを開始。
風はなく釣り易いが、夜光虫が凄い。
キャストしたラインに沿って青白い光が沖に伸び、又、海面を滑って回収されて来るエギが青白い引き波を立て・・・・・、幻想的な眺めだがエギングには大敵。 出来るだけ夜光虫を刺激しない様にした積りだが、これだけ光っては眼の良いイカは警戒してしまうだろう。
彼女の時間が許す夜半頃まで、キャストする方向を替え、場所を替えして見たが、結局、二人とも海藻を刈っただけで、24:00過ぎに同窓会をお開きとした。
帰り際に彼女の車の中を見て驚いた。 天井にはロッド・ホルダーが渡してあり完全なアングラー仕様。 そう云えば、釣り場で見せて貰った身のこなしも、小生よりずっと軽くて、聞けばシーバスを始め色々な魚種をターゲットにされたマルチ・アングラーで、その中でエギングだけは最近始めたとのこと。
であれば、釣り場選びに余り気を使う必要はなさそう!!
<Nさん>
今日は、遅れてしまって申し訳ありませんでした。
これで、キロ・アップでも来て呉れれば、小生の気持ちも少しは楽になったのに、それもなく・・・。 しかし、上にも書きました様に、釣り場を限定する必要はなさそうなので、次回は磯に入りましょう!!
さて、彼女と別れて後、兎に角、車を自宅方向に向けて走らせていたが、時間は未だ充分残っているし、このまゝ引き上げるのも口惜しいので、KTBでシャクることにした。
現地駐車スペースには2:00頃到着。 一睡もしていないので、そのまゝ、シートを倒して3:30まで休憩。
前回最後に立った漁港の出入り口を固めている突堤の先端の釣り座に立ったのは、4:00少し前。 幸い、突堤には人影もなく完全に貸切り状態で、潮は下げ5分、風も波もなく期待充分!!
早速、第一投、第二投・・・・・・・。
キャスティングを繰り返したが、音沙汰なし状況が続き・・・・、変わった事と云えば、時折、足元の海面付近を座布団程の大きさのエイが悠然と泳いで行くのが見える位。
5:30頃、前回、隣りでシャクッていた若者が登場。 二人並んで色々と情報の交換をしながらシャクッたが、アマモが掛かって来るだけ。
7:00頃、回収して来たエギに引っ掛かって来た海藻が、小さく潮を吹いている???
正体は、脚の数が2本足りないタコ。 このタコは後ろで見ていたギャラリーにプレゼントし、8:00頃になって、遂に空が泣き出してきたのを機にStopFishing。
2010/06/05
2010年 釣行記
潮回り:小潮 場所:KTB 釣果:ナシ 同行者:Mr.F
昨日は、JGSMの磯で結果が出せずに意気消沈して帰宅後、一寝入りしてメールをチェックするとMr.Fよりお誘いが入っていた。
釣りで連チャンすることは、北海道での単身赴任している時に何度かあったが、それ以外には記憶がない。その理由には、翌日の仕事に差し支えるのを避ける意味合いもあったが、何よりもカミさんの目が怖かったと云うのが一番だろう(笑)
しかし、現役を離れた今は当時と状況は違う。
在宅時であっても遊んでいる訳だし、釣りに行っても遊びに変わりがない。 であれば、折角のお誘いでもあるし・・・・。
と云う訳で、その旨カミさんに告げると、案の定、一寸呆れた顔をしていたが・・・・。
2:00に目覚ましの音で起床、2:20頃自宅を出発。
前回とは違ったルートを使ったため1時間少々で待ち合わせ場所に到着。 所が、前回の土曜日には全く先行車がなかったのに、今回は満車に近い状態。 週末の人気場所であれば当然のことかも知れないが、先週との格差の原因は、惧らく、釣れ始めた情報が流れたのだろう!!
程なくしてMr.Fが到着。
挨拶もそこそこに道具を携えて邸宅街を抜け、漁師町の二人並んでやっとの細い道を下って漁港に到着し、防波堤に登って見ると、やはりエギンガーがずらりと並んで盛んにシャクッている。
こんな満員御礼の状況では、二人並んで釣り座を決めることは叶わない。 そこで、小生は、防波堤の最初の曲がり角付近に釣り座を決め、Mr.Fには墨跡の目立った付近にまでテトラを伝って戻って頂き、離れてシャクルことにした。
偏光グラスを通して見える海底は、白い部分と黒い部分が交互にあって、如何にもイカの着き場の様で期待一杯。 しかし、黒く見える根は、それ程海藻の高さがある様には感じられず、根掛りをしてもエギを取られることもなくアッサリと回収出来る。 しかも、小生が入った場所は水深も浅くなっている様だ。
5:00を回った頃、遠くのMr.Fがロッドを曲げているのが目に入って来た。 無事、ネット・インも終わったのを見届けて携帯を掛けたが、その後の処理に手間取っているのか、応答なし。
こちらも何とか結果を出すべくエギングに戻った所で、着信。 残念ながら脚の数が2本足りないとのことに、思わず笑ってしまったが、二人でエギングで通う様になって初の釣果で、先ずはおめでとうございます。
その後、連荘の疲れで眠くなって来たのを機に、Mr.Fを置いて小生のみ場所移動を決定。
幸運にも、漁港の出入り口を固めている突堤の先端に釣り座を構えることが出来たので、期待してキャスティングを繰り返したものゝ、アオリからの信号はなく、そろそろ集中力が切れて来た8:00頃、タイミング良くMr.Fに後ろから声を掛けられ、StopFishing。
しかし、ここは朝方に入った場所よりは、船道に近いこともあって水深があるのに加えて、釣り座の右側にはアマモの海藻帯があるので、有望なPではないかと思う次第。 もう2度程通ってみる必要はありそうだ。
<Fさん>
今日は、有難うございました。 脚が2本足りなかったのは残念ですが、エギングでKTBに通い始めて初の釣果、おめでとうございます。
又、帰りは別ルートを先導して頂き有難うございました。 こちらの方が余り大きな渋滞には遭わずに済みそうですので、次回からこのルートを使って見ます。
2010/06/04
2010年 釣行記
潮回り:小潮 場所:JGSM-PP、OHTZK 釣果:ナシ 同行者:ナシ
釣行前の儀式では、ホームよりも三浦方面の方が、珍しいことに風が弱い予報になっているので、以前から入って見たかったPに行くことにした。
JGSMは人気釣り場だけに、火曜と云えども釣り人が多いことも充分あり得る。 折角、出掛けるのに望みのPに入れず悔しい思いをするのも面白くないので、少し早目の2:00過ぎに出発、現地の駐車場着は3:30頃。
幸いなことに目指すPには先行者の姿は見えず、磯の先端に陣取ることが出来た。
釣り座では斜め左後ろからの風が少々あるが、そんなに気にする程でもなく波もないので、エギングには良さそうな感じがプンプン。
周囲を見渡すと、沖に向かって左側の磯にエギンガーが2人シャクッているのが見える。 初めての場所でエギンガーを見掛けるのは、何故かホッとするものがある。
海藻の生え方も水深も不明なので、最初は25カウントでシャクリ始めたが、根掛かりはなし。
30~40カウントで海藻が掛かって来るが、60カウントでも掛かって来ないこともある・・・・・。
海底の様子を探りつゝ、シャクリ続けて見たが、アオリからの信号は感じられない。 左手のエギンガーの一人が引き揚げ、残る一人は釣り座を色々と替えているので、こちらと同様、状況は良くないらしい。
暫くして、残る一人も引き上げて行き、このワンドでシャクッているのは小生一人になってしまった。 こうなると、シャクッていても何故か落ち着かず、その後30分程粘って所で遂に気持ちも切れて、場所の移動を決定。
と云っても、場所の当てもないので、開拓精神を発揮して良さそうな場所を見て回った。
残念ながら、エギングが出来そうな場所は見付けられなかったが、メバリングには最適と思われる場所を幾つか見付けた。 メバリングでは全く実績がないので説得力はないが、海藻がビッシリと生えており、大きな波が入って来ないワンドやスリットで、いかにもメバルが潜んで居そうに見えた。
アオリのオフにはメバリングを試してみようと思う。
結局、グルリと回っただけで元のワンドに戻って来て、引き上げて行ったエギンガーの後に入ってシャクッて見たが、状況は変わらず、暫くして隣りに入って来たエギンガーに様子を尋ねると、型は大きくはないが出始めたとのこと。
であれば、もう少し粘っても良かったが、日差しが強くなり暑くて仕方がないので、場所移動を決定
8:30頃、OHTZKに到着。 ここはメバリングで一度だけ来たことがあるだけだが、雑誌の記事でキロ・アップのアオリが出るとあったを思い出した次第。
メバリングで来た時に比べて随分と背丈が伸びた草はらに付いた踏み分け道を辿って磯に出ると、釣り座付近に未だ乾いていない新鮮な墨跡を発見。 先行者の姿は見かけなかったが、入れ違いになった様だ。
この墨跡に鼓舞される様にしてキャスティングを繰り返したが、太陽も高くなったドピーカンのこの時間帯ではアオリを誘い出すことが出来ず、エギを1本ロスしただけで、10:00頃StopFishing。
所で、JGSMではヌカカにやられてしまった。 ゴマ粒よりも小さい奴にチクリと刺された個所が痒くて仕方がない。 そろそろ防虫対策をしなければならない季節に入って来た様だ。
2010/06/01
2010年 釣行記
潮回り:中潮 場所:YGWR、ISKR,TKUR,YMST 釣果:400gx1 同行者:ナシ
釣り仲間のガクさんからYGWRが出ているらしいとの情報を頂いた。 ここは大物が出ることで知られており、小生も2度程下見をしたことがあったが、シャクッたことはないポイントなのだが、念のため天気予報をチェックすると、風向きもフォロー。
と云うことで、今回初めてYGWRに入ることにした。 但し、ここは駐車場の問題があるので、実釣時間は、惧らく6:00頃までだろう。 であれば、3:00頃から夜明け過ぎの5:00の2時間として、いつもより1時間早く1:30に出発する必要がある。
現地には、予定通り3:00頃に到着。 所が、駐車スペースには既に5台も止まっている。
火曜日の午前3時に、この盛況。 ガクさんの情報通り好調なんだろう。
早速支度をして岸壁に出て見れば、海に向かって左側は地元のヤエン師が4人程入っており、右側には若いヤエン師が2人。 結局、中央付近にしか入れる場所は空いていない。 この正面は波消しブロックが切れていて、直接潮が当たるので悪い場所ではないだろうが、墨跡は少ない。
足元から15m程先までは基礎ブロックがあるため根掛りし易いとの雑誌情報があるので、第一投目から遠投。 根掛りを避けるために、4回から5回シャクッて回収を繰り返し足元付近は探らない様に気を付けていたが、それでも根掛りが頻発。 但し、海藻に根掛かっている場合が多く、ラインを引っ張るとズルズルと云う感じで海藻がエギと共に戻って来る。 見れば、足元には海藻がアチラコチラに捨てられているので、このポイントの税金なのだろう。
丸で海藻を刈りに来た様な状況なので、藻面狙いに切り替えたが、全く気配がなく、見渡した所ヤエンにも出ている様には見えなかった。
5:00頃、ISKRに場所移動。
前回乗った岩の奥にある平らな岩に若者エギンガーの姿が見えたので、様子を尋ねると小さいのが1杯だけやっと来たとのこと。 このエギンガーは非常に気持ちの良い受け答えをする若者で、色々と話し込んでしまった。

この若者が場所替えをすると云うので、譲って頂いて暫くして来たのが、スポーニング時期にしては小振りな400g。
その後は気配も全く感じられないので、7:30頃、遥か左に見えるMyPointのTKURに移動。
波や風もなく、曇り空でエギングには良い日和だったが、ノー感じ。
9:00頃になり潮位も90cm程度に下がったので、二匹目のドジョウを狙って前回乗ったYMSTの磯に移動。
こちら側はTKUR方面よりも波立っているが、寧ろ、イカの警戒心が薄れて良いかも知れないと思って、小生にしては珍しく粘りに粘ったが、期待倒れに終わって11:00にStopFishing。
所で、おかしなことに気が付いた。
この2~3年の間、小生はSAMURAI BLADE 86 InheritorをMainRodとして使っていたため、Egi Grand-Tribal[Executor] EGTX-87tiは殆ど出る機会がなかったので、今シーズンから2本のロッドを交互に使う様に方針を変更した。
所が、キロ・アップを出したのは何れもEgi Grand-Tribal[Executor] EGTX-87tiを使っている時で、振り返って見るとSAMURAI BLADEを使っている時は釣果が出ていない。
どうも主客が入れ替わってしまった様だ。
2010/05/29
2010年 釣行記
潮回り:大潮 場所:KTB 釣果:ナシ 同行者:F氏
昨日(28日)の朝、昨年SZKでご一緒したF氏から突然のメールを頂き、
明日29日、KTBに行きませんか?
とのお誘い。
氏は、SZKで初めてお会いした際に、小生のエギングをご覧になって釣りのカテゴリーを増やされたベテランの磯釣り師で、初エギングでキロ・オバーを含む2~3杯を出された凄腕の御仁だが、その後は釣行を中断して、別の趣味に打ち込んでおられたとのこと。
実は、27日は親父の命日なので、28日は三浦方面でシャクリ、その後、墓参りをしようと考えていた。 しかし、強い風の予報が出ていたので、シャクルかどうか思案中だった所に、氏からのお誘いで、即、墓参りとエギングを夫々別個にすることに決定。
1年振りの再会を楽しみに2:30に出発。 待合せ地点までは距離にして30km程度なので、約束の時刻の4:00では早過ぎる出発だが、横浜の繁華街を通過するルートなので時間距離は掛かるだろうと考えた次第・・・・・。
3:00頃から弱雨マークが出ていた予報通り、伊勢佐木町を通過し坂東橋に来た頃からワイパーを使う程の雨が降り出して来た。 これじゃ、釣りは出来ないかも知れないと心配になったが、待ち合せ地点に到着した3:35頃には、殆ど気にならない位に上がっていた。
F氏と落ち合ったのは3:50頃。 1年振りの再会の挨拶もそこそこに、氏の先導で駐車地点に移動したが、待ち合せ地点から結構な距離を走るし、しかもドンドンと坂を上って行く。
これじゃ、釣り場への行程が大変だ
などと心配したが、結局大きく迂回をして釣り場の裏山に出ただけで、
高低差も小生がホームにしているTKUR方面と大差ないだろうと一安心。
釣り場に下りて最初に入ったのが、漁港の出入り口を固めている突堤外側のテトラ地帯。 生憎、先端付近には先行者が入っているので、その手前、真ん中付近に二人並んで釣り座を構えた。
様子の解からない釣り場なので、最初は20カウントでシャクリを開始。 根掛かりなし!!
次は30カウント・・・・。 根掛かり!! カンナに着いて来たのはアマモ。
エギング教室で渡邉長士氏は、
アオリの産卵にはアマモが一番良い・・・・と云っていた様な・・・。
漁港の奥でもアマモがあれば充分釣りになる。
エギを海底にまで沈めずに藻面を底と考えて、藻面でエギをダートさせろ。
と云っていた?!?!
であれば、ここは有望???
所が、方向によっては20カウントでも根掛かりするし、最初のシャクリでは根掛かりせず、2回目・3回目で根掛かって来ることもある。 エギを沈みの遅いシャロー・タイプに替えても、20カウントで根掛かることもあれば、30カウントで根掛かりしないこともあり、水中の様子が今一つ掴めない。 その上、潮は右から左に流れ、正面に投げたエギが左45度から帰って来る様になり、どうにもやり辛い。
そこで、岸壁方面に場所替えを提案し移動。
岸壁の最奥付近で、レジ袋を手に持って引き上げて来る中年エギンガーを見掛け、様子を尋ねると、3杯目を釣って引き上げて来たとのこと。
この様子に意気揚々と防波堤に乗った所が、居る居る、大勢のエギンガーが盛んにシャクッていて、二人が並んで入れる場所はありそうにもなく、防波堤を中程まで戻った曲がり角付近に一人分のスペースを見付けて、そこにはF氏に入って頂き、小生は更に進んだ所でシャクッたが、既に地合いは過ぎたのか、イカ様からの音信は皆無。
8:00に近くなり徐々に人口が減り、F氏の隣にスペースを見付けて移動。
その後、小生の後ろを通って5m程離れたポイントに入った黒ずくめのエギンガーは、第一投でアッサリと500~600gクラスをゲット。
こちらは4:30頃からシャクッているのに、これが本当のシャクの種?!
漸く回遊して来たか?の期待も空しく時間だけが過ぎて行き、9:00に上がりましょうと云うF氏の提案を延長してと10:30頃まで粘って見たものゝ、徒労・・・。
釣り座付近の海は、砂地の中に根がある様に見えるのだが、根はそれ程キツイものではなく非常に釣り易い。 只、いつもはキツイ根の所ばかりでシャクッているので、狙い所が絞り込めず、小生には少々慣れが必要に思う。
<Fさん>
今日は色々と有難うございました。
お陰様で楽しいエギングでした。
Fさんは1年振りのエギングで、雨にも降られず、風も波もなく絶好のエギング日和にも拘らず、釣果が出ず本当に残念でした。 お土産がなくて、奥方も残念がったおられたでしょう!!
これに懲りずに又お付き合い下さい。
今回の様に、ご都合の良い時にいつでもご連絡を頂ければと思います。 お待ちしていますので、宜しく。
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